Google Play でオーディオブックが発売

こんにちは!

半自動収益システムSemi-Automatic Trading System(SATS)のブログをお読みいただき、

ありがとうございます!

本日の記事は、「Amazon輸入」に関する記事となります。

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Google playのことをAndroidのアプリストアだと思っている人も多いのではないでしょうか?

実はGoogle playは以前から映画や音楽、テレビ番組や雑誌も販売しています。

そのGoogle playでオーディオブックが購入できるようになりました。

そこで今回はGoogle playのオーディオブックについて紹介していきます。

オーディオブックとは

オーディオブックとは主に書籍を中心に、俳優や声優らが朗読した音声コンテンツで

この、オーディオブックを制作・配信しているオトバンクという会社です。

オトバンクのオーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー)」で配信している

約2万3000点の音声コンテンツの中から、7000点以上がGoogleに提供されました。

「FeBe(フィービー)」は2007年にサービスを開始し、

会員登録者数は30万人を超え、オーディオブック配信サービスとしては日本最大規模のサービスです。

500社以上の出版社と提携し、国内外の名作や話題の新刊、

ビジネス書、児童書に至るまで幅広いジャンルの作品を音声で配信しています。

Google Playの狙い

今回のオーディオブックの販売についてGoogle Play BookのプロダクトマネージャーGreg Hartrellは

「多くの人が、本をもっとたくさん読みたいと思っているし、とくにオーディオブックは

忙しい生活の中で本を’読む’方法として人気が増している。

Play Bookはすでに歴史も長く、75か国に向けて500万あまりのeブックを提供しているが、

最近はオーディオブックへの関心が高く、音楽やポッドキャストなど

そのほかのオーディオコンテンツと同格になりつつある。

でもいちばん重要なのは、ユーザーの要望がとても大きいから提供を開始する、ということさ。」と語っています。

まとめ

オーディオブックは、Google Playのストアでも試聴ができ、購入すれば家族の誰もが読めるようになります。

これは、家族の共通の話題や子供の教育など様々な点でメリットとなります。

さらに、Googleのオーディオブックの価格は、少なくとも現時点ではAmazonと互角です。

音声で本が聞けることはとても便利ですが、一方で、

本を目で見て読む行為がなくなってしまうと子供達には悪影響ではないかとも言われているようです。

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)

もっと詳しいプロフィール

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