あきvs大越雄介MYC「半自動のシステムの裏側をサポート」

【無在庫輸入クラブ MYC 対談】2017 年上半期 MVP 第 2 位!あきさん

こんにちは!あきと申します。

私は、主婦と副業の傍らで
無在庫輸入を始めて
1日わずかな時間でも
月収30万アップすることができました。

無在庫輸入が

「なぜ副業でもできるのか?」
「忙しい人でもできるのか?」

その秘密がこの動画にあります・・・!

動画を見て、私のメルマガを
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【特典1】
『amazon無在庫輸入で頻発する英文 Best 6 』
→これさえあれば大丈夫!厳選例文集。

【特典2】
『キャンセル依頼例文』
→お客様からの返答率がぐっと上がる
ポイントが詰まった究極の例文!

◇週末になると、イキイキできる自分がここにいます。

サラリーマン生活 16 年が経ちました。 ずーと、いつもと同じ生活感。 いつになったらリッチな生活ができるのか。 年齢を重ねると、リッチな生活が送れるものだと夢みていたが、 現実は、そうではなかった。 本業では、これ以上の収入が望めないと気づいたのです。 こうなったら、副業しかない! ここからが あきさんの副業ストーリーの始まりです。

◇自宅は在庫の山、どん底から登りつめた MVP 2 位の実力

それならば、と副業で輸出を始めてみたがうまくいかず、自宅の中は在庫 の山。 そんな頃に出会ったのが、以前何度か会ったことのある「無在庫輸MYC」 の大越さんとの出会いでした。以前は有在庫輸出で、たくさんもの在庫を 抱えていたのですが、「無在庫輸入 MYC」への参加を区切りに、黒字へ の道を歩むことに成功しました。 「無在庫輸入 MYC」は、システムが整っていて、いままで一連の作業を 自分ひとりでしていたものが、システム化されているので、ピンポイント で携わるだけで、販売が進み、売り上げを生み出すという大変ありがたい システムなのです。

◇JV システムでメンバーをサポート。システマチックで all OK!

通常は自分ひとりで一便利用するのですが、「無在庫輸入 MYC」では、 ひとつのアカウントを全員で使っているので、届ける頻度も高くなり、送 料も安くなるメリットがあるのです。これを「無在庫輸入 MYC」では「JV システム」と呼んでいるのです。荷物の認定やピッキング、転送指示など をシステム化しているので、一連の流れがスムーズにいきますね。自分で 全部をしていると、誤発送などのミスが少なからず出てくるのですが、こ のシステムにおいていまだ誤発送は聞いたことがありませんね。 そこの取りまとめが、あきさんのポジションなのです。 自身のポジションはサポート。

◇最初は言われたとおりに進めること。我流を盛り込んでは成功しない。

無在庫輸入をする上でのポイントというか、経験談も交えてアドバイスで きることがありますね。 一気に伸びる方というのは、逸脱しないで、言われたことを言われたとお りに実行することですね。 基礎を大事にしているひとは、必ず成功するということ身を持って感じて います。一度痛い目を見たからこそ気づくことがたくさんありますね。 初心者の方で、もう辞めようと思った方が居たとします。その方にアプロ ーチして、辞めるエネルギーを頑張ってみるエネルギーへと変換すること ですかね。初心者の方に対してアプローチしてくれるあきさんの存在は大 きいと思います。初めての方専用のチャットルームも準備されているので、 そちらのご利用もおすすめです。初心者の方でしたら、まずは評価集めか らですかね。小さいことからコツコツとステップを踏んで地道に登ってい くのが絶対にいい結果につながるのではと感じているのです。

◇今後あきさんが目指しているところ

無在庫輸MYCの皆様と情報交換会をして、仲間を作っていきたいですね。 自分自身のショップもまたできるといいですね。無在庫で稼いで、物販へ つなげていく、自分の好きなものを自分で販売することです。好きなもの に囲まれた生活は楽しいですから、そんなオリジナルショップをいつか実 現させたいですね。 というような「あきさん副業ストーリー」でした。 こちらの動画を見て、 ご登録いただいた方への特典はこちらです。 あきさんからの特典を 2 つ頂きました。 (1) 英文の例文:経験に基づいた実際にしようした例文です。 (2) キャンセル依頼の例文:無在庫輸MYCのものをベースにアレンジし たもの これら 2 つをプレゼントして頂けるということです。 それでは、今回の無在庫輸入クラブ MYC の対談は終了です。 皆様の成功を祈っております。

<対談書き起こし>

大越さん はい、こんにちは、無在庫輸入クラブMYCの大越と申します。
今日はですね、対談を撮らせていただこうと思っているんですけれども、僕が運営してい るMYCという無在庫輸入という、在庫を持たずして輸入をするというですね、コミュニ ティがあるんですけれども、そこのメンバーでもありますあきさんと対談をさせていただ こうと思っているわけなんですけれども、 今回の意図としましては、始めて1年くらい、2016年の6月ぐらいからMYCっていうクラ ブが始まっているんですけれども、その中であきさんはゼロ期生というかたちでスタート してまして、 今回2017年の上半期にちょっとそのMVPを選びましょうということで、実はですね、何 と2位に選ばれたということでですね、ちょっと今日対談をさせていただいてお話を聞い ていこうと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

あきさん よろしくお願いします。

大越さん 恐らくですね、一応僕のメルマガ読者様を中心に配信をさせていただくんですけれども、 知らない方も多いと思いますので、簡単に自己紹介をしていただけたらと思います。

あきさん 私あきと申します。年はアラフォーで主婦をやりながら会社員もやっていまして、副業で MYCを始めて、無在庫輸入に1年間取り組んできました。先日MYCのMVPという名誉ある 賞をいただきまして、今回対談をさせていただくことになりました。 どうぞよろしくお願いいたします。

大越さん よろしくお願いいたします。そうですね、MYCは今40人くらいかな、全部で、いるんです けれども、その中のベスト3のうちの2位ということで あきさん 私が頂いてもいいのかな、という、ちょっと驚きなんですけれども。

大越さん まあ、やっぱり、基本的にサポートをしてもらっている部分があるじゃないですか。

あきさん そうですね、はい

大越さん そこの評価というか、ここを感謝されての あきさん 本当にありがたい限りで、こうやって皆さんのお役に立てたことが嬉しいです。

大越さん でも何か、ポジション的にすごい向いてますよね、 人に尽くすというかサポートするのって結構好きというか

あきさん そうですね、何か自分で売ることよりも何かその、売れましたっていうお仲間が増える方 がやり甲斐があるというか、面白いというか、何か自分はそっちの方が向いてるなって思っ てます

大越さん なるほど、でも一番最初は自分でやってた、今もちょっとやってるんでしたっけ?

あきさん 今はですね、ちょっとサポートの方に専念をしてますね。自分の方は少しお休みをしてる んですね。またちょっとやろうかなとも思ってるんですけど。

大越さん なるほど。そしたら、無在庫輸入をやるまでの経緯というか、その辺をちょっとお聞かせ いただければと思うんですけど

あきさん 分かりました。私ずっともともとサラリーマンを本当にもう15~6年ずっとやってまし て、それ以上なんですけれども、なかなかやっぱり会社員っていうのは給料が増えないと いうか、ほとんど横ばいで、限られたお給料の中で暮らしていくのが結構大変で、何かし ら食費だとか家賃とか光熱費、携帯代とか通信費が最近、1万円以上 大越さん ああ、けっこうしますよね、1万とか、下手したら1万5千円とかいきますよね

あきさん そうなんですよ、家の回線費と携帯を合わせると1万2、3千円、そういうのを合わせると あまり手元に残らないなっていう。20代のころから30代前半位くらいか、そんなに生活 が豊かになってない気が

大越さん あー、でもご結婚はされてるんですよね あきさん 結婚はしてるんですけれども、それでもちょっと夫が一時期病気をしていたっていうのも あって、入退院を結構していたっていうのも実はあるんですけれども、それでもなんか年 を取れば裕福になると思っていた、裕福になるっていうか暮らしがもっとリッチになるか なーと思って

大越さん 年功序列ですかね

あきさん そうなんですよね、でも全然年功序列って崩壊しているっていうか、上が詰まっているん ですよね、うちの会社もやっぱり。もう課長みたいな、部長が本当に40代50代があまりに 多すぎて、私のような40代なりかけの人間とかが全然もう詰まって上に行けないという か、そういうシステムになってて、当然給料も全く増えない。そんな中で、いやこのまま だとちょっとなんかまずいなと思って、何か副業みたいなものを探していた時に、 amazon、最初輸出から。 広告を見て何も知らなかったんですけど、これだったらちょっとできるかも、とちょっと。

当時、円のレートが1ドル120円くらいで、輸出いいんじゃないかみたいな話もあって、何 も考えずに飛び込んだんですね。 で、そこの時の物流会社が大越さんがいらっしゃる会社さんでやられてて、セミナーで大 越さんと多分2~3回お会いして、その時多分輸出どうですかって聞いていただいて、い やー何か、その時また円がブリグジットで100位とかになちゃってて、

(大越さん:あ あーなっちゃってましたね)

そうなんですよ、だからちょっと輸出厳しいんですよーっ て話して、しかも私有在庫で在庫もすごいあって、いやちょっと正直ブローカーやめよう と思ってるんです、って話をしたら、大越さんに無在庫輸入っていうのがあるんだよって 教えていただいて、それが多分去年の5月とか6月くらい、まさに1年前で、ちょっとあの 出会いが私を変えたというか、それでもう何かそのままなんかリサーチもいらないし、出 してるだけでとりあえず

(大越さん:売れてましたね)

出してるだけでいいよとか言っ てくれて 大越さん 輸出は輸出で、去年?おととしでしたっけ?、年末とか結構稼がれてましたよね

あきさん あっそうなんですよ

大越さん そうですよね、だから、初心者で始めて、輸出ってまあよく分かんない、ですよね

あきさん そうなんですよ、輸出分かんない

大越さん それでいて、そこの活動代行が黒船っていう、僕が役員やってる会社なんですけど、そこ で発送して、amazonのアメリカのFBIに入れるんですよね。

あきさん そうですね

大越さん そこで勝手に売れていく、みたいな

(あきさん:ええ)

感じで、聞いたところ40~50万ま で稼げたみたいな

あきさん あっ、 利益で。そうなんですよ。

大越さん ですよね、すごいですよね

あきさん 年末で、そうなんです。何日だっけ、ポケモンのぬいぐるみとか、クリスマス商戦で売れ たんですよね

大越さん いわゆる「ホリデーシーズン」っていうやつですね あきさん そうなんですよ、ラッキーで。 あとスターウォーズのグッズがちょうど公開してたので、 スターウォーズのお菓子がバカ売れしちゃって、

大越さん あ、~~ちかいやつ?~~ですか あきさん ~~ちかいやつ?~~です

大越さん 僕もセットで売ってましたね

あきさん ほんとですか。日本だと結構安く仕入れて、向こうで倍以上、飛ぶように売れたんです。

大越さん あー、なるほどなるほど

あきさん 飛ぶように売れたんです。本当にラッキーパンチですけど 大越さん 要はホリデーの感覚でずっとやっちゃって、しかも為替も~みたいな あきさん そうなんですよ、在庫もなんか砥石とかがすごいなくなって

大越さん なるほどですね。でもあと年末だけでもやったらいいんじゃないですか?

あきさん あ、そうですね。また年末・・・ 大越さん キャッシュが今余裕が出てきて

あきさん おかげさまで、無在庫輸入のおかげで。そうですね

大越さん そのやり方はいいかもしれないですね。無在庫である程度キャッシュを貯めていって、有 在庫をどんと投資して回収して売るだけ売るっていう

あきさん 売るだけ売って年末だけお店を上げて。 やっぱり輸出のそのアメリカの商品の捌け具合ってやっぱりスピード感が 大越さん 違いますね

あきさん 爆発力が違いますよね

大越さん なんか輸出を薦める感じになってきましたね

あきさん 全然話の流れが

大越さん でも市場でいうと10倍くらいありますからね

あきさん そうですよね、1日ほんと何十個、ほんとカートとれた日には本当にもうすごい売れちゃ いますよね

大越さん なるほどですね。だから結構MYCの方で、輸出やってるけどもなかなかこう結果でなくて まあ輸入になった人とか、ある程度結果出てるけども、まあ一緒にやろうみたいな人とい たと思うんですけど、何だろう輸出の場合って市場が大きいですけれども、よく言うのが 日本の商品のパイって多分そんなにないと思うんですよ、要は売れる商品、要はいわゆる その刀とか手裏剣とか、こっちで言うところの要はアメリカ国旗を売っているようなイメー ジなんですけれども、ああいうのって多分ニッチな商品でそんなに需要がなくて、言った らさっき仰ってたそいういう何ていうんですかね、お菓子とか文具とか、何かそういった 物がメインで売れるじゃないですか。そういうものって結構パイが限られてるので、やっ ぱり強い資金力がある人が勝っちゃうんですよね。

あきさん そうですよね、一気に買ってもう安く仕入れて大量にさばくみたいな方がいいですよね

大越さん そうですよね。だからやるとしたらほんとにマニア向けの商品をやるとかっていうところ じゃないと、なかなか戦えない市場にはなってきているし、そのストレートにやってた人 達がやっぱ増えてきちゃってて取り合って、シュシュ~って、amazonってそういうもん だと思うんですけど、っていう中で、ホリデーでこう行って、それで味をしめて一気にこ う在庫を入れて、ちょっと沈んでったっていうパターンだとは思うんですね。

あきさん あっ、典型的な・・・そのパターンですね 大越さん だから両軸でやるとすごい、いいかなと あきさん そうですね、やっぱり無在庫って定期的に在庫を持たなくても入ってくる安定感っていう のは強いですよね。

大越さん ですよね。分かりました。 ちょっと輸出が苦しいときに輸入やって、輸入でうまくいったっていう感じですよね

あきさん はい。仰る通りです。

大越さん でも何が一番違いました?

あきさん あの、輸出と

大越さん そうですそうです あきさん 輸出っていうか、「有在庫」と「無在庫」が自分の中で一番大きかったですかね。 大越さん なるほどですね

あきさん でもやっぱり在庫を持たなくていいっていうこのストレスの無さがやっぱり一番大きくて、 そのキャッシュの遣り繰りが、キャッシュフローがやっぱり有在庫の時すごく悪くて、も う払えない、みたいな時も。あっ、払うためにはもう赤字で全部売らなきゃいけないとか。 その赤字の概念が基本的に無在庫はないじゃないですか。必ず支払いは後なので、その資 金繰りがすごい楽でした。

大越さん なるほどですね。当時だと、やっぱり輸出が割とこう、まああまり言葉は悪いですけど飽 和しつつあって海外が増えてきて、価格競争が落ちてて、輸入はほとんどやっている人が いなかったんですよね当時。

あきさん そうですね、あんまり、そうですね。 ライバルセラーもいなくて

大越さん ほんとに出すだけで売れたっていう状態になってて

あきさん 何も考えずに出すだけで

大越さん 逆に言えばちょっとその影響もあり、やってる人が増えてきたじゃないですか

あきさん そうですね

大越さん でもまあやっぱりMYCのメンバーはその中でも稼いでいる人が多くて

あきさん ほんとそうですね

大越さん そこの要はサポートを今やっている状態ですよね

あきさん あ、そうですね、 今裏方で、裏方と言いますか、MYCの皆様の。

大越さん ちょっとあまり具体的じゃなくてもいいので、見てる方が何をしているのかわかるように ご説明をしていただけると。

あきさん 分かりました。MYCでは、メンバーの皆さんがアメリカから日本に商品を届けるときの物 流を一つの便、一つのパッケージで送るようにしてるんですね。要は「マイUS」ってい うのを使ってやっているんですけども、そのマイUSを一つのアカウントを全員で使って いる状況なんですね。一つのを使うことで送料も安くなりますし、転送、アメリカから日 本に届ける頻度も、すごく頻度が高くなるというメリットがあるんですけど、それはMYC では「JVシステム」って呼んでて、そのJVシステムのシステムの裏側といいますか、マイ US側でのユーザーさんの荷物の認定ですとかピッキングとか、そういう転送示とか、そ ういったところをシステム化してやってますので、その取りまとめ的なサポートを今させ ていただいております。

大越さん 物流も一応用意をしているので、要は日本に商品を持ってきて、最終的な購入者に届けてっ ていう一連の流れを受け持っているんですよね。

あきさん そうですね

大越さん まあ、結局はそれって本来であれば自分で全部やらなきゃいけないじゃないですか

あきさん そうですね 大越さん それってやったことなかったでしたっけ あきさん 私は自分でやったことないんですよ、最初から 大越さん あ、なるほど。 一人でやろうと思ったら結構大変ですよね あきさん いやもう、やらないです。やれないです 大越さん 僕もだから一人で最初やってたんですけど、全部こう家に届いて、結構やっぱり売れるん で1回に50個くらい荷物が届いて、それを写真とこう、これはこのお客さんのだってやっ て あきさん 照らし合わせて・・・ あー、それはもう考えるだけで 大越さん そうなんですよ あきさん まず、副業で家に日中いない人とかは、荷物を受け取るまでにそのリードタイムがありま すよね。宅配ボックスに入れるって言っても入らないぐらい大きいので。土日に引き取ろ うと思ったらそこでもうすでに1週間ロスするじゃないですか。それはもう厳しいですよ ね。そのあとまた自分でまた梱包して土日つぶして。ガムテープでこう・・・

大越さん お客さんに遅えとか言われながら。

あきさん 下手すると手書きとかで。 いやーちょっと手も痛くなっちゃう。

大越さん やっぱり結構似た様な商品が売れるじゃないですか。だから自分で付け合わせをしている と間違えてそのまま送っちゃったりとか。

(あきさん:わかりますー)

システムがないか ら手書きで住所書いてるんで、腕が痛くなるし。間違えて発送して謝りに行ったりとか。 結構ありましたね。

あきさん 大越さんにもそんな時代が・・・ でも、パソコン系のパーツとかって本当そっくりですよね

大越さん わかんないです

あきさん わからないです

大越さん 型番見てもわからないし あきさん 型番が書いてなかったり

大越さん そうなんですよね

あきさん ひどいですよね 大越さん そうなんです、そうなんです。 それをまあ本当にやってくれる部署がJVっていうのと物流があるので、物流は本当精度高 くやってくれているんですよね、システマチックに あきさん 誤発送ゼロ

大越さん 誤発送聞いたことないですよね

あきさん 誤発送ないですよね、すごいことですよね、この付け合わせの確実さと。 本当にそうです。

大越さん そういう流れもあって、でも最初は自分でやられてて、 結構稼いでらしたんですよねさらに あきさん えっ、わたし? 大越さん 一番最初の時

あきさん 自分で

大越さん そうですそうです

あきさん あっ、無在庫輸入やって、 利益率がすごい結構よかったんですよね。あれ、こんなにうまくいっちゃって、1か月目 から利益出ちゃっていいのかな、みたいな。

大越さん 何か一時期本当30分くらいの作業で30万くらい利益でちゃって

あきさん あ、そうですね、もう

大越さん 理想的ですよね

あきさん 理想的・・・本当にテンプレ化してしまって、私あんまり粘んないんですよ、よく粘る 方って、お客さんにキャンセル電話で引き止めたりとか、電話してキャンセル依頼お願い したりとかいろいろあるじゃないですか。私は電話も一切出ないし

大越さん ああー、僕もそうですよ

あきさん ひどいセラーですよね。電話は出られませんのでメールで、みたいなことを書いておいて。 まあメールはその代り返信、テンプレなんですけど。

大越さん なるほどですね。顧客対応はやっぱり大変ですよね。

あきさん あっ、慣れるまではそうですね。最初ほんとにちょっとそこは。売れればですけど。

大越さん 電話もやっぱりクレームが多そうに感じるかもしれないんですけど、意外とこうチャンス が多い

あきさん あっ、みたいですね。電話で大きい商談取ってる人とかいっぱいいますもんね 大越さん ホウチンさんとかやっぱり輸入商品、日本にしかない、アメリカにしかない商品とか欲し がるので、まとめて20個くださいとか。 あきさん 本当にすごいチャンスですよね、電話は受けると。大きい商談、そうですよね。 大越さん なんかこう、輸入している、アメリカの商品を輸入している中で、BtoBの仕事とか生まれ てきたりするので、やっぱりこう大きくなりやすいですよね あきさん チャンスを広げておいたほうがいいということですね

大越さん そうですよね。わかりました。ちょっとですね、見ている方がまあ無在庫輸入のことを今 の話でなんとなく見えてきたかなあと思うんですけれども、無在庫輸入をする上でのポイ ントというか

あきさん ポイント

大越さん まあ今まで自分でアカウント回してきて経験したこととか、あるいはサポートして、いろ んな人のことを見て、見ながらアドバイスできることがあると思うので、そのあたりのこ とを教えて頂けると

あきさん そうですね、自分もやってみて、ちょっとサポートさせてもらって思ったのは、こうやっ ぱりガッって伸びる方、何人かいらっしゃるじゃないですか、大内さん(?名前聞き取れ ず)のように、1か月で300万、500万とか。そういう方って、本当にマニュアルを熟読さ れて、マニュアルに沿ったことをやるんですよ。 大越さん なるほど あきさん あのー、逸脱しないでその通りに。それが結構見ててびっくりしました。

大越さん ああー

あきさん 私たちゼロ期生もやっぱりなんかちょっと我流に走った時期が最初あって大越さんから 独自のことはいいからとにかく出してくださいってみんな言われて、みんな言われたとお りに出してようやく100万月商行ったみたいな経緯もありましたし、言われたことを素直 に、どれだけ素直にやるかっていうのがまず大きいポイントだなと思うんです。 例の1.5期のAさん、Aもとさん、ってお名前出していいのか、あの方とかも、本当すごい 成果出されているんですけど、最初にやられたことは、やっぱりその私が、最初私が出し た特典の評価集め。あれから、本当に周りの方に依頼をして、評価を取りました。 ちょっと意外じゃないですか。

大越さん 意外です。いきなりこう~

あきさん そうそう、いきなりもう自分で開発しそうなイメージくらいの方なんですけど、最初は評 価のとこから入ったんです。

大越さん へえー

あきさん あれやってることって、あれがやっぱりマニュアル、特典のその見て、あー、ふんふん、 みたいな、いつでもできるよねって、そこすっ飛ばして、次に進んで、はいツールとか 行っちゃうじゃないですか。でもそこをやっぱりまずは仕事やって、自分の古本売って、 できるんだったら評価集めてってところをやってるんですよ。

大越さん ああ、なるほどですね。その重要性を分かっていただけるといいですよね

あきさん そうなんですよね、なんかあのそこを本当にすっ飛ばさないで、素直に書いてあることを やる重要さっていうか。 大越さん なるほどなるほど。MYCは一応2015年6月くらいから始まってて、ゼロ期生があって、次 に1期生ですね。7月かな、入って あきさん そうですね 大越さん その1.5期生っていうのが12月くらいにその途中の所で入ってきた方ですよね。

あきさん ええ。 大越さん だから、割とツール同精度だったりとか、コンテンツの精度だったりとかどんどんたまっ ていったり精度が上がってくじゃないですか。その中でも、言ったら1期生が結構バンバ ン成果を出していったので、やればできるっていう感覚は持って入ってきてるんですよ。 だから本当多分早くツール回したい回したいっていう人が多かったので、その中でやっぱ り、そうですね、まあ基本的にamazonっていうプラットホームを使うので、amazonの規 約とかロジックがあるじゃないですか、それに沿っていくとやっぱりアカウントを強くし てからやった方が絶対的に良くて、そこをまあ、あきさんが今も配っているんですか、特 典で評価を集めるみたいな

あきさん あっ、メルマガ特典であるものを配ってたりするんですけれども

大越さん それは例えば新しく、本当はまあamazonって、長くやっているセラーさんがやっぱり優 良とされているじゃないですか、そこを新規アカウントからでもちょっとこう強くするよ うなノウハウを提供していると。 そういう感じですかね。

あきさん そうですね、はい

大越さん いいですね。

あきさん はい。それ、やる人、やりましたって人あまり聞いたことがない、実際に

大越さん ああー、今は強制的に

あきさん あっ、そうですよね。今はカリキュラムにちゃんと組み込まれているから皆さんやられて いると思うんですけど。

大越さん 多分やってないでしょうね

あきさん そうですねー、半分くらいの方がやってればいいかなあという感じかもしれませんね。

大越さん 多分本当ちょっとだけやってOKみたいな人たちが多い気がするので、なんかそこをこん こんとちゃんとやっている人はやっぱり成果出ている気がするので

あきさん いや、すごいですよね

大越さん 分かりました。その辺がじゃあ、やって欲しいことというか

あきさん 本当に売れている人ほど、基礎をちゃんとやっている。 でもそこにあまり時間をかけずにぽんぽんぽんてちゃんと

大越さん やっていることは簡単ですからね

あきさん そうですよね

大越さん でもあそこで詰まる人もやっぱり多かったりするので、やっぱり初心者に対してアプロー チっていうのがこっちからすると難しかったりするじゃないですか。その辺をうまくやっ てくれてるのが

あきさん

あきさん そうですね、初めての方に。そういう方専用のチャットルームもあったりしますので。 そこは分かりやすく入っていただければなと思います。

大越さん 分かりました。どうですか、伝わりましたかね。なんとなくこうやっていることが。稼げ るイメージが湧いていただけるといいのかなという風に思うんですけれども。
あきさん がやっていることが見えてきたかと思うんですけれども、最後にちょっと今お話 が出たんですけど、まあ
あきさん 自身もブログ書いたりとかメルマガ書いたりとか、扶養 内?なんで多分そんなに精力的にはやってないと思うんですけれども、メルマガとかもた まに配信は。最初のころは結構頑張ってましたよね。

あきさん 最初は頑張ってました

大越さん サポート部分もありますからね。今回そこをご紹介したいなというところで、そこにご登 録いただくと何か特典がいただけるということで

あきさん あっ、そうですね。

大越さん 是非ご紹介していただけると。

あきさん はい、分かりました。 今回二つ特典を用意させてもらって、一つ目はよく使う英文例というものなんですね。こ れは、ほとんど英語は使わないんですけれども、たまにやっぱりアメリカのセラーさんに 問い合わせをするケースがあるんですよね。先日ちょっとラジオでもお話しさせてもらっ て、質問が来たんですけど、やっぱりアメリカのセラーさんでチェックとトラッキング番 号、メールトラッキング番号を教えてきたりとか、何度聞いても正しい番号を教えてくれ ないっていうケースがあるんですね。そうなると、何が起きるかっていうと、トラッキン グ番号が正しくないと、番号レスで通過?というか、きちんと照合できずに行方不明に なっちゃったりするケースも最悪あるんですけれども、そういったときにそのセラーさん に、何度もしつこく問い合わせたり、まあ警告に近い様な強い口調で教えてくださいって いうにはどうしたらいいかみたいなところを中心に例文にまとめた例文がありますので。 それを一つ。

大越さん 経験に基づいた使ったことのあるものを英文の例文にして

あきさん そうですね、テンプレートでよく使うものをピックアップして、はい。

大越さん それはあんまり多分やってる人は欲しくないかもしれないです

あきさん あっ、そうだった。すみません、そうだ

大越さん やった後に効果があるってことですね

あきさん やった後に、あっ、英語の壁はこれでなくなると思いますので、本当に使うのはそんなに なくて、5、6パターンあれば十分ですので

大越さん 輸入のいいところはやっぱりお客様が日本人なので話が早いですよね、電話もできちゃい ますからね

あきさん そうですね

大越さん やっぱりその仕入れ元が海外なので、やっぱりそこの販売元というか、それがセラーさん になるんですけれども、そこのやり取りが出てくるので、そういう時の英文があるという ことですね

あきさん ええ

大越さん はい。もう一つは。

あきさん もう一つは、これも使った後の方になっちゃうんですけど、キャンセル依頼っていうのをたまにお客さんにしなければならないケースがあると思うんですよね、在庫を切らしてし まったとか、ちょっと売れたものが輸出できないものだったとか。そういう場合にお客さ んからキャンセル依頼をもらうんですけど、その時のちょっと例文を作ってきたんですね。

大越さん なるほど。それはじゃあ日本語版ですね

あきさん 日本語のバージョンです。もともとMYCにも、雛形、もともとついているデフォルトのものがあるんですけれども、私はさらにちょっとそれを自分なりに改良させていただいて、 結構返信率がすごく高いものを、精度を上げたものを今回。本当は自分だけで使いたいか なって思っているんですけど、本当に返信率が結構高いんですよね。それをこないだMVP のモーメントでもタイトルが大事ですよみたいなお話をさせてもらったんですけれども、 それの本文というところをつけて今回お渡ししたいと思います。

大越さん 分かりました。その動画も公開しちゃっていいですかね。

あきさん あっ、大丈夫です。

大越さん 6月にMVPを選んで、選ばれた人がそのMYC向けで講義をやったんですよね、東京で。そこであきさんが登壇してどんな話でしたっけ、JVの

あきさん 主にJVの話なんですけれども、そこからお客様対応とかで使える要素をピックアップして、こういったところを気を付けるとより精度の高い顧客対応ができますよっていうお話 をさせてもらったんですね。

大越さん あれもやっぱやってる人向けですね、内容としては。

あきさん 確かにそうですね。どうしましょう。

大越さん 僕の読者さんは割とやってる方多いはずなんで、あの教材買ってくれている方もいらっしゃ るので、やはりそこを加速できる特典かなと思うんで

あきさん そうですね、本当に初心者の方が、すぐ、ストレスなく、やっぱりキャンセル依頼とかってストレスじゃないですか、最初の衝撃というか。その辺を取り払っていただければなと。

大越さん 確かにそれを見てもらって、無在庫輸入ってこういう風にやったら、こういうところを気を付ければいいんだなっていうのが分かるじゃないですか、そこで興味を持ってもらって 始めてもらうのもいいかもしれないですね

あきさん そうですね

大越さん 分かりました。ちょっとこれからその特典をお渡しして、
あきさん のメルマガを楽しみに されている方がいると思うので、その方に向けて一言最後頂ければと思うんですけど

あきさん 分かりました。 本当にMYCはメンバー一人一人が自分の成長というか、そこで新しい自分に出会える場と いうか、私もそうだったんですけど、本当に自分が物販できるかどうかわからない中でやっ てきて、実際できるようになりましたし、夢を叶えていろんなことに挑戦できる場でもあ ると思いますので、是非一緒に物販、そしていろんなことをチャレンジしていく仲間になっ ていただければなと思います。よろしくお願いします。

大越さん 副業始めてどのくらいでしたっけ

あきさん 1年半くらいですかね

大越さん その1年半前と比べて今の生活だったりとかライフスタイルってどうなりました? 多分ちょっとやっぱり忙しくなってると思うんですよ

あきさん あっ、そうですね

大越さん やることが増えてる分

あきさん 忙しくはなってる、でもその分張りが出たというか、経済的にもゆとりができたのは当然 なんですけども、やっぱり会社のことだけを考えなくても済むっていうのがすごく大きく て、バランスが取れる。オフというか土日にお休みもしっかり頂くんですけど、やっぱり ビジネスのことを考えるって頭の切り替えになって楽しいじゃないですか。

大越さん 結構その女性の方が結構増えてきたじゃないですか。なので、例えば家族のこととか、そ れこそ税金のところとかってどうですか、結構大変ですか?

あきさん 家族はやりたいことやれば、って言ってるタイプで

大越さん いいですね

あきさん さすがに家に在庫の段ボールがいっぱい、輸入の、

大越さん それがきっかけですもんね

あきさん それはちょっと嫌な顔されてますけど、それ以外はMYCのメンバーに会うセミナーとかっ て楽しくて、私も生き生きしているというか、土日何もせずに家にいるよりも、活動して 張りがある方が主人の方も喜んでいるというか、じゃないかなと思いますね

大越さん 何か反対されているとかはないんですね

あきさん ないですねー

大越さん 輸出の時にため込んだ在庫がまだ残っている以外

あきさん それは何かいい加減にどうにかしろと言われてます

大越さん 今は不在庫でしかもそういう物流とか使わせてもらってるので在庫はないし、みたいな感 じですか

あきさん そうですね

大越さん 分かりました。これからやりたいことというか、今後目指しているところって何かありま すか

あきさん そうですね、まずまたMYC、もしかして人数が増えてきたらそのサポートをやらさせても らって、みんなといっしょに、やっぱりその楽しいじゃないですか、情報交換会とか。やっ ぱりそういったところで仲間を作っていきたいなーというのがありますし、自分自身の ショップもまたやって、好きなものとかをセレクトをしてFBAやってみたいなと思います ね

大越さん あ、いいですね

あきさん 私、バッグとか靴類が好きなので、それを中心に集めたショップとかいいなーと思ってる んですけど

大越さん なるほどですね。分かりました。 じゃ、最初はこう輸出のFBAから入って、在庫ちょっと懲り懲りしたけれども、無在庫で ある程度稼ぐことができたので、物販なんてやっぱり在庫持ってた方がいいですよね、最 終的には。

あきさん 最終的にはそうですね。なので並行してそういうのをやっていけたらいいのかなと思いま すね。

大越さん 皆さんこういうビジネスされる方って、お金が欲しくてまずやるじゃないですか、物販だ ろうが何であろうがお金を稼げればいいっていう方多いと思うんですよ、僕もそうなんで すけど。でもやっぱりせっかく物販やるんであれば、結局は自分の好きなものを売ったり とか触れたりとかって、そこが魅力ですよね。

あきさん そうですね、魅力ですね

大越さん しかもそれが自分で作れたりとか、自分しか売れなかったりしたら最高ですよね

あきさん 最高ですね。そこまで早く作りたいです、オリジナルショップ。

大越さん その、無在庫で始めると、リスクもほとんどなく始められるじゃないですか、もちろん amazonのプラットフォームの規約だったりとかってもちろんあるんですけれども、でも やっぱりそういうところを含めた上でリスクを低く始められるし、資金もそんなに最初い らないじゃないですか。

あきさん 本当にそこが魅力です

大越さん ですよね

あきさん 最初から無在庫輸入やってれば、無在庫やってればよかったなって

大越さん もしかしたらその順番だったら上手くいってなかったかもしれないですね

あきさん ああー、やっぱりちょっと痛い目を一度見たからこそのありがたさ

大越さん だからやっぱりツールで出品すれば行けるんだっていう人たちでも、ある程度稼げる人も いるんですけど、やっぱり上手くいかない人たちも出てきちゃうんで、やっぱり何かしら こう、つらい経験、今まで上手くいってなかった人とかの方が、こんな簡単にできちゃう んだっていうことがあると思うんで、いいかなとは思いますし、初心者から始められるん であれば、さっき仰ってた評価集めとか、そういうところをまず最初にがんばってやって いくのが絶対にいいですよね

あきさん そう思います

大越さん ステップを踏んで、
あきさん のようにみんなをサポートできる人に

あきさん サポートも楽しいので

大越さん ぜひじゃあ、下半期もよろしくお願いいたします

あきさん よろしくお願いいたします

大越さん 今日はお時間いただきましてありがとうございました。

あきさん ありがとうございました。

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)

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