顧客対応だってやってくれるんだよアマゾンさんってやつは【アマゾン輸出スタートアップ講座/第14回】

今回で、14回目の無料講座となりますが、
この配信を入れて、
あと5回となります。
(もしかしたら、増えたり減ったりするかもですが。。。)

それ以降も、
もちろん、アマゾン輸出に関する発信はしていきますが、
大枠に関しては、
この無料講座でお伝え出来たかなと思います。

出来れば、
この無料講座を通じて、

アマゾン輸出をやってみたい!
アカウントは持ってるけど、動かす気になった!

という方が、
きっといるだろーなぁ、、、

とか、思っています。笑

・スタートアップをフォローして欲しい
・困ったときに、情報共有できる仲間が欲しい
・商品選定ツールを使いたい
etc…

という方のために、
近日中に、セミナーを開催する予定です^^

セミナーの対象は、

・無在庫販売に、今後の不安を感じている方
・ツールを活用した、有在庫販売に興味がある方
・積み上げ式のビジネスを、ひとつ立ち上げたい方

こんな方になるかなと思います^^

とは言いましても、
無在庫販売も、やり続けますけどね。

セミナーの詳細は、
無料講座の最後に、
ご案内させていただきますね!

こんばんは。

株式会社 雇われない生き方
代表取締役の大越雄介です。

あ、そういえば、
さっきも、このメール届いていました^^

FBA Reimbursement Notification

FBA Reimbursement Notification【アマゾン輸出スタートアップ講座/第13回】

 

結構、紛失されますね。。。汗

さて、

本日は、

「顧客対応だってやってくれるんだよアマゾンさんってやつは」

というテーマで、
お話をしていきます。

改めて、アマゾン輸出のデメリット

アマゾンFBA輸出のデメリットといえば、

・先に、在庫を持つ必要がある
・FBA倉庫までの送料が、結構かかる
・海外での販売のため、取り扱えない商材が多い
・キャッシュフローが、やたらと遅い
(最近は、引当金も多い)

結構、デメリットは多いと思います。
(というよりは、他の転売手法が楽すぎるのかも。。。)

なので、

・資金力(仕入力)
・海外販売に関する知識(個人輸出の域では危険)

が、モノを言います。

とは、言いましても、
僕も、日々調べながらやっています。。。汗

そして、

在庫を持っているからと言って、
サスペンドされないわけではない。。。

とか言うと、

アマゾン輸出やりたくなるかもですが、
この参入障壁が、やはり今やるべき理由ですよね^^

・消費税増税

国内販売は、実質値上げと増税
人口は、減る一方。

このタイミングでの海外販売は、
やはり検討すべきです。

eBay輸出という手もありますが、
やはり、システマチックに稼ぐなら、
アマゾンが良いですし、
販売力がやはり魅力です。

FBAを活用することで、一人ビジネスが成り立つ

そして、

FBA倉庫に納品してしまえば、
基本的には、売れるのを待つのみ。

無在庫販売では、
めちゃくちゃ大変な顧客対応だって、
アマゾンがほぼやってくれます。

売れた商品が在庫切れなんてこともないですし、
海外に商品を置いてあるので、
出荷からの時間も、1,2日でお届け完了です。

たまーに、問い合わせがあるんですが、

こないだあったのが、

「中国語の説明書が入ってたから、
英語の説明書が欲しい。」

たぶん、日本語のことを中国語って言ってるんですが、
だいたいの商品の説明書って、
インターネット上に落ちているので、
PDFを添付して、渡してあげました。

出荷件数にもよりますが、
僕の場合は、月に1回あるかないか、
くらいの割合です。

商品が回転してくると、
本当に、何もすることがなくなってきますし、

発送代行等のインフラも、
かなり整ってきています。

外注化とかしなくても、

仕入れて、
送るだけですから、

一人でも、
全然ビジネスが成り立ちます。

僕も、年商1億くらいの規模までは、
ひとりでやろうかなって思っています^^

それでは!

返品処理を自動化させる方法【アマゾン輸出スタートアップ講座/第15回】

返品処理を自動化させる方法【アマゾン輸出スタートアップ講座/第15回】

 

The following two tabs change content below.
メルマガに登録して、豪華3大特典をゲット!

さらに!ライン友達申請で、電子書籍期間限定無料プレゼント中!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA