【MYC通信】小学6年生

先週のMYC通信は読んでません!
たしか失恋したんでしたっけ?

メルマガを書いた次の日、
MYCの福井の後輩、豊田に
支部会で名古屋に行く道中で言われた一言です。

こんばんは!
MYC0期の谷です!

いやー、どれくらいの方に
お読み頂いてるか分かりませんが、

まさか、自分の後輩も読んでなかったとは。。

最初の触りだけ読んで、
パタッと閉じたのでしょう。

てめー、ふざけんじゃねー!

と心の中で叫ぶつもりが
勢いあまって声に出てしまうw

まぁ、これは結構想定内で

抽象的な事を書けば書くほど
読んでくんないだろーなと思ってますが、

刺さる人にはビシビシ刺さるので
これからも気にせずマイウェイで書いていきます!

MYCも発足から1年を越え、
まだこれから駆け出しの人もいれば
玄人の人もいらっしゃいます。

少なくとも輸入ビジネスをして
4ヶ月は皆さん経過してると思いますし、

ノウハウ的な部分よりも
今後のビジョン的な話の方が響くのかなと
勝手に思っております。

ビジネスと小学6年生の関係

「小学6年生」

はい、タイトルです。

一応、言っておきますが
小学6年生には興味はありません。

自分のストライクゾーンは
25歳以上です!

最近、輝女会の皆さんが輝きだしたので
ゾーンも広がってきました!
(輝く女性はいくつになっても美しいという事です!)

まぁ、そこは価値観が合えば
何歳でもいいと思います。

脱線しすぎるのが
自分の悪い癖ですが、

ビジネスをするのにおいて

小学6年生
って

なんだと思います?

自分の中では、
ビックキーワードで
常にこれを意識してますね。

現在行なっている
輸入物販ビジネスにあてはめると

売上を上げるためには
必然的なのが

組織化

という事で
人を雇う事になります。

外注さんもクラウド上ですが、

そのチャットを書き込んでる
向こう側に「人」がいます。

外注化まだの方、
オススメはこちらです。
https://crowdworks.jp/

形式的なところは置いといて
自分のビジネスにより報酬が発生するので

自分はそれも含めて雇うというふうに考えます。

そうなると、
教えないとダメですよね。

教え方というか伝え方

色々ありますね。

チャットで教える
Skypeする
資料を作る
動画を撮る
実際に会う

皆さんも外注化で
なんでこんなに分かってくれないのって
経験あると思いますが、

こちらは分かっててあたりまえ
相手は分からなくてあたりまえ

これを意識しないと
やはり伝わりません。

この人だけに分かればいい

ではなく、

第3者の誰が見ても分かるように
教えなければ伝わりません。

このペルソナが

小学6年生

です。

伝わらないと問題が解決しない

バカにしてるわけでは
決してありません。

いい大人です。

しかしながら、
ここを意識するのとしないのでは
違います。

伝わらないという
本質はなんでしょう。

問題が解決しない

という事です。

自分の手がいっぱいで外注化してるのに
伝わらないから回らない。

資料を作ったのに
相手が理解してくれないから
作業を自分がやらなければならない。

ASINズラして新規出品してるのに
セッションあるのに売れない。

それって、伝わってないんですよね。

チャットで回答しても伝わってない
Skypeで話しても伝わってない
資料を作っても理解できてない
動画まで撮っても理解できてない
会って話しても伝わらない

それは相手が悪いんではないんですよ。

だって自分のビジネスだから。

全ての責任は経営者にあります。
個人事業主も立派な経営者です。

自分はチャット上での質問に対しての回答が
優しいと言われることがあります。

これも「小学6年生」を
意識してるからかもしれません。

相手をそのように見てるのではなく
その回答を誰が見ても分かるようにしてるつもりです。

外注化は子育てに似ている!?

1点、注意して欲しいのは
あくまでも伝え方に特化してるという事です。

育てる、考えさせる

ここを重要視すると
またアプローチの仕方は変わってきます。

魚がほしい人
魚を釣る道具がほしい人
魚を釣る道具を作る人

人によってビジョンやゴールが違うので
求めているものも様々だと思います。

それによって回答は変わってきますね。

TL物流のスタッフには
自分で考えて意見を言ってくるように
失敗をするように教えています。

なので、支部会やセミナーなどで
出張に行っても物流は回るようにしています。

むしろ、いない方が仕事が捗るかもしれませんw

要は使い分けですね。

自分は子供はいないですが、
子育てに似てると思います。

お子さんの教育方針で
夫婦が違うというのもありますし、
正解はないと思います。

なんでもそうですが、
本質を見極めることが重要ですね。

これからホリデーに突入していきます。
1年に1回のボーナスシーズンです。

それまでにしっかりとした外注化、組織化
すませておきたいですね。

めんどくさいといわれる
ASINズラして仕込むのであれば、
売れるような商品カタログを作りましょう。

外注化に上手くいってない、豊田!

今日読んだら
メインチャットでアウトプット!

さて、明日は「小学生」をたくさんお持ちの
おともさんの登場です!

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
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