Amazon輸入の新規セラーで失敗しない無在庫販売の始め方【2018年最新版】

もしあなたが、これからAmazon輸入を始める時に、

「Amazon輸入で絶対に失敗しない無在庫販売の手法」

があるとしたら、知りたいですか?

もし、

「実際に商品が売れてから仕入れる」

という、失敗(赤字)のリスクが
ほとんど発生しない稼ぎ方があるとしたら・・・

その方法、詳しく知りたいですか?

とはいえ、もしかしたらあなたも、

・海外から商品がちゃんと届くのか。。。
・仕入れた商品が売れ残ったらどうしよう。。。
・輸入法規とか難しそう。。。
・Amazon輸入って飽和してるんじゃないか。。。
etc…

という不安や誰かの声を 聞いたり感じたことがあるかもしれません。

わかります!

僕も、輸入ビジネスを始める前までは、
同じ気持ちでした。

海外から商品が届いたときは、
めちゃくちゃ感動しました。

輸入ビジネスって、
とてもシンプルなんです。

特に、Amazonというプラットフォームを使うと、
PCさえあれば、初心者の方でもはじめることが出来ます。

ただ、シンプルなビジネスが故に、

誰でも出来るというのが仇となってしまうのです。。。

そうです。。。
ライバルセラーの存在が気になるところですよね。

しかも、新規セラーが、
百戦錬磨のパワーセラーと戦うには、
戦略を練る必要があります。

が、断言します。

この記事を最後まで読み終わった後には、
それら全ての不安を払拭し、

「な〜んだ、Amazon輸入で失敗する方が難しいじゃんか」

となっているはずです。

本日の記事でお伝えするのは、

ズバリ!

「Amazon輸入の初心者が失敗しないためのはじめ方」

 

初心者の方が、これからAmazonを活用した、

輸入ビジネスを始める際に、

Amazonのアカウントは、ビジネスを始めたばかりの、

「新規セラー」

として、スタートします。

周りのライバルは、ベテランセラーが沢山います。

「差別化をしなくてはいけない」

「リスクを最小限に抑えたい」

さて、どのように戦っていったら良いでしょうか?

 

Amazon輸入のはじめ方について、

細かく書いていきますね!

 

Amazon輸入ビジネスとは

Amazon輸入ビジネスとは海外から商品を輸入し日本のAmazonで販売するビジネスのことです。

僕がやっているのは、欧米の商品を輸入しておりますので、

「欧米輸入」

と呼ばれております。

 

もちろん、

仕入れ先を欧米ではない国に変えることも、

販売先をAmazon以外で販売することも可能ですので、

仕入れ先と販売先の組み合わせは、

無限大です。

 

せどりなどとは違い仕入れ元は無限にある為、

資産運用の方法として多くの人に好まれています。

 

特にAmazonであれば、

売れている商品がわかれば、

あとは、商品を置いておくだけで勝手に売れていきますので、

・売れる商品のリサーチ

・商品の仕入れ先

このふたつを抑えていけば、

初心者からでも、失敗せずに取り組むことが出来るビジネスとなります。

 

株や不動産と比較するとやや手間がかかる部分もありますが

3,000万円以下の資産を運用するうちは物販で運用するのが最も効率がいいと思います。

 

しかし、

海外から仕入れて日本のAmazonで売るというシンプルなビジネスですが

稼ぎ続ける為には色々と考えておかなければならない事があります。

 

そうです。

ビジネスには、失敗がつきものですよね。

 

Amazon輸入で良くある6つの失敗事例

これから輸入ビジネスを始めるにあたって、

今までに経験してきた失敗談をいくつか共有させていただきます。

 

「失敗は、成功の元」

なんていう諺もありますが、

 

本音を言えば、やっぱり失敗はしたくありませんよね。

 

不安な部分もあるかとは思いますが、

事前に知っておけば対処が出来ます。

 

Amazon輸入での失敗事例1 過剰・過少在庫

売れると思って仕入れたけど、売れなくて在庫が残ってしまった。

思ったよりも売れてしまい、在庫を切らしてしまった。(売り損じ)

 

Amazon輸入での失敗事例2 利益の計算ミス

商品を仕入れようと思ったのに、関税が思ったより高くなってしまった。

重量の大きい商品で、思った以上に海外送料が高くなってしまった。

 

Amazon輸入での失敗事例3 購入した商品が偽物

仕入れようとした海外のネットショップが詐欺サイトだった。

 

Amazon輸入での失敗事例4 販売・輸入許可が必要な商品

輸入しようとした商品が、禁止商品で輸入が出来なかった。

輸入は出来たが、日本で販売してはいけない商品だった。

 

Amazon輸入での失敗事例5 キャッシュフロー管理不足

いわゆる「黒字倒産」と呼ばれるものです。

売上の振込日と、売掛金などの支払日の管理が必要です。

 

Amazon輸入での失敗事例6 安易な値下げ

売れない、ライバルが安く売っている、

結果、価格競争に巻き込まれて利益の圧迫

 

Amazon輸入で失敗する人の特徴

これは、Amazon輸入だけに当てはまることではないのですが、

ビジネスには、「成功法則」というものがあります。

 

成功者を真似るというのが、

一番の近道ですよね。

 

逆を言えば、失敗する人の特徴がわかっていれば、

そうしなければ良いだけです。

 

反則すれすれでビジネスをする

境界線があるとするならば、

  • ホワイト
  • グレー寄りのホワイト
  • グレーソーン
  • グレー寄りのブラック
  • ブラック

このうちの、下からふたつに関して、

 

「これぐらいはバレないだろう」

このような感覚で仕事をする人、ビジネスをする企業は最後には悲劇に繋がります。

一度グレーな手段に手を染めてしまうと、
もっとギリギリなところはないかと血眼になって探し始めます。

リスクをとらない

逆を言えば、個人ビジネスで戦うには、

グレーゾーンを攻めていくことも、

しなくてはいけない場面が出てきます。

もちろん、ホワイトなクリーンなビジネスをしていくのが、

一番良いのですが、大きなライバルが出てきます。

柔軟性がない

世の中の流れは「一時的なものだ」といって目もくれず
自分の考えに固執してしまう人がいます。

しかしビジネスは競争。
ライバルがでてきます。

 

「柔軟性をなくすことは失敗につながる」

これは企業だけでなく、ビジネスマンにも充分当てはまる法則です。

考えることに時間を割かない

どこかで立ち止まって考えないと何度も同じ間違いを繰り返してしまい失敗します。

失敗しないためには、

間違いを一つ一つ検討し、分析するべきだと考えます。

Amazon輸入で失敗のリスクを最小限に抑えるには?

Amazon輸入ビジネスは、物販ビジネスです。

商品を仕入れると、手持ちの資金が減ります。

商品が販売されてはじめて、売上となります。

 

しかも、

 

せっかく仕入れた商品が、

  • 全然売れない
  • 計算ミスで赤字
  • 実は、輸入出来なかった
  • 価格競争に巻き込まれて利益がなくなった

ということに対して、

やはり、不安になるかと思いますし、

資金がないと、商品も仕入れられません。

つまり、特に初心者にとっては、

在庫をもってビジネスをするのは、

とても勇気がいることだと思います。

 

もちろん、

  • 売れる商品がわかる
  • 資金が潤沢にある
  • 輸入法規の知識もある

ということであれば、

最初から、在庫を仕入れてスタートされることをおススメいたします。

しかし、初心者からは、

なかなか難しいですよね。

 

ですので、僕が初心者の方におススメするのは、

「Amazon無在庫輸入」

という販売手法です。

 

在庫リスクを抱えずに、輸入ビジネスを始めることが可能です。

在庫を持たないで、輸入ビジネスが出来るの?

 

Amazon輸入半自動収益システム構築マスター講座

本講座では、初心者の方からでも輸入ビジネスを始められ、

しかも、半自動収益システムの構築方法を10日間にわたり解説しております。

 

輸入ビジネスは、物販ビジネスなので、

  • 商品リサーチ
  • 仕入れ交渉
  • 梱包・発送
  • 在庫管理
  • 顧客対応

などなど、実務もたくさんあります。

こういった雑務に追われてしまうと、

本来やるべきことが出来なくなってしまいます。

 

「在庫を持たずして、半自動で取り組めるビジネス」

 

是非、取り組んでみてくださいね。

 

無料の講座となります。

半自動収益システム構築マスター講座【10日間集中型】

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
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1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
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