【輸入ビジネス】自由にビジネスをするのに大切なこと

無在庫輸入クラブMYCの大越です。

※このブログは、2017年4月6日(木)に配信されたメルマガのバックナンバーです。

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家から出られない。。。

 

本日は、

「家から出られない。。。」

という、テーマでお話をしていきます。

<色々経験したうえで選んだ無在庫販売>

<先日購入したもの>

 

まとめて購入したのに別々に届く

 

先日アマゾンで、こんな大きな買い物をしました。
東芝 55V型地上・BS・110度CSデジタル4K対応 LED液晶テレビ

これを、アメリカで転売しようとか、

そんな話ではなく、、、

ただただ、自慢をしたかったのです。。。笑

すみません!

実は、この大きなものに、
色々と接続をしてやろうかと企んでおりまして、

昨日、アマゾンプライムで、
9SKUの備品を購入しました。

(一応、SKUって言っておきます。)

そしたらですね、
まとめて購入したのに、

朝、昼、夕方。。。

なんと、3回に分けて
ヤマト運輸から商品が届きました。

しかも、まだ届いていない商品が。。。

今日は、ヤマト運輸を待ち続け、
なかなか家から出ることが出来ません。

 

無在庫販売を選ぶ

 

という、どうでも良い僕の話なのですが、

これって、輸出でも輸入でも国内転売でも、
物販(転売)をしていると、
日常茶飯事だと思います。

商品を荷受して、
検品と梱包して、
集荷を呼んで待つ。

僕も、最初の頃は、
自分で全部の作業をしていたので、
日々、荷受、集荷の連続でした。

外出していると、
必ずと言って良いほど「不在票」が投函されていました。

宅急便の「再配達」なんていうのは、
すでに社会問題であり、
ピザ屋だけでなく、酒屋も即配が基本。

すぐ届かないストレスよりも、
いつ届くかわからないストレスの方が大きい。

そして、不在票を投函されると、
配送業者に対して、とても罪悪感を覚える。

だから、

商品が届くまで、
集荷が来るまで、

家から出られない。。。

発送代行
ツール、システム
外注化

物販をしていると、
素敵なサービスや仕組みを構築することが出来ます。

仕組みを構築してしまえば、
そんな時間的拘束から解放されることができるようになります。

時間的にも、場所的にも拘束されない生き方を手に入れるには、
やはり、これが一番だと改めて感じました。

有在庫をやっている時は、
ラベルもぺたぺた貼っていましたよ。

指の指紋がなくなるんじゃないかと思うくらい(笑)
(僕の物量なんて大したことなかったですが。。。)

なので、アカウントリスクとかよりも、

「無在庫販売」

を、僕はビジネスとして選びました。

 

自由にビジネスをするのなら

 

どんなビジネスにも、
一長一短あると思います。

「無在庫販売」

在庫を持たないメリットだけではなく、
圧倒的にオペレーションが外注化しやすいです。

僕は、面倒なことが嫌いです。

なので、ノマドワーカーのように、
自由にビジネスをするなら、

発送代行
ツール、システム
外注化
無在庫販売

この4つは、抑えておいた方が良いと思います!

それでは、本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

 

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
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