いつまで転売を続けるのか?

最近本気で考えるのが、 転売ビジネスから、

物販事業者にならないとイカンと思っています。

 

いや、転売がダメだとか悪だとかいう話ではなくて、

ちゃんと商品を販売しようと思うようになりました。

 

今「マスターコース」という物販コミュニティに所属しています。

塾長のKさんという方がいらっしゃるのですが、

Kさんのビジネスに対する姿勢を知ってからなんですよね。

 

ちゃんと転売ではなく、物販をやろう そう思うようになったのが。

セット販売とか、自社JANを取得して販売とか、

組織やシステムを作っての事業展開とか、

物販、超面白そうって改めて思いました。

Kさんから教わったことは、 また、小出しにお伝えしていきますね。

システマチックにネットの仕組みを使って、

自社のシステムを作るっていうのが、

今私が一番力を入れていることです。

プログラマーに見積もりをとっているのですが、

思っていた金額より、桁がひとつちがう。。。

しかし、ビジネスである以上、 投資という概念は忘れてはいけません。

利益がかえって来るものに対して、

しっかりとお金を投資すること、

この感覚は、重要です。

やっぱり、自社の仕組みを構築するとか、

自分の売りたい商品を売るって事をしていかないと、

物販をやってる意味がないというか、

単純に差額を拾って転売するのって、

ただのお金稼ぎなんですよね。

もちろん、差額で稼ぐことも可能です。

こないだ、同じコミュニティの塾生のWさんと 飲みにいった時に、

「なんか将来やりたい事とかないんですか?」 って聞いたら、

「物販やってるのが楽しいんですよね〜」 って言ってました。

Wさんは、今塾内トップの成績を上げている、

私より一回りくらい年下の好青年なんです。

「物販が楽しい」 この回答、どこかで聞いた事があるんですが、

ご存知、物販モンスターTさんなんですよね。

「物販と娘が好きすぎる」らしいです(笑)

TさんとWさんの違いは、

Tさんには、 「専業主夫になりたい」という野望がある事です(笑)

 

物を売る楽しさ、お客様からの感謝、

これが物販の醍醐味なんですよね〜

 

あとは、野望を持つ事が重要です。

 

ハーレムを作りたい

南の島で自由に暮らしたい など、

 

建前ではなく、 欲望むき出しの野望です。

転売を卒業して、物販ビジネスを始めましょう!

 

それでは、本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)
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