アメリカの流行を知るためにはアプリがオススメ

こんにちは!

半自動収益システムSemi-Automatic Trading System(SATS)のブログをお読みいただき、

ありがとうございます!

本日の記事は、「Amazon輸入」に関する記事となります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アメリカのトレンドは必ず日本にやってくると言っても過言ではありません。

Amazon輸入ビジネスをしてる方はアメリカの流行を常にチェックしておく必要があります。

アメリカで人気急上昇のアプリを知ることでアメリカの流行を敏感に感じ取ることができます。

今回は世界的にも人気がでると思われるアメリカで流行しているアプリを紹介します。

Wish

激安商品を購入できる通販アプリになり、ユニークユーザー数は過去2年で336%増加するという驚異の成長率。

安いだけではなく特徴的なデザインの商品や可愛いカバンやインテリア家具など若年層向けの商品がメインになっています。

日本でも使用することができますが、注文してから届くまで2週間から1ヶ月ほど時間が掛かるのがネックな点です。

Amazonなどの翌日配送サービスに対してどうように対応するのかが今後のテーマになります。

Flipp

近隣のスーパーなどの安売り情報を届けてくれるアプリ。

お店で使えるクーポンなども配信されますが、一番便利なところは欲しい商品を検索すると、

最安値の商品を表示してくれる機能です。「価格.com」は電化製品だけですがFlippは電化製品や日用品の情報も記載されています。

OfferUp

このアプリは不要な物を売買できる、日本でいうメルカリのようなサービス。

今は手数料が一切必要なく、アプリを通して連絡することができ、

電話番号やメールアドレスが載っているメッセージは数時間後に自動的に削除されます。

安全なセキュリティ体制と簡単にアプリを使用できることが人気の秘密になります。

Bitmoji

LINEのスタンプのようなイラストが簡単に作成できるアプリになり、アメリカの若い人たちの間で人気のSnapChatによって買収されました。

自分の顔に似せたキャラクターを作り、友達に送るのが流行しています。

絵文字やスタンプが大好きな日本人にはウケること間違いないサービスです。

日本国内でもアプリを使用することができるので興味のある方は一度試してみてください。

まとめ

アメリカと日本で共通していえることはCtoCの流通に関するアプリが急成長しています。

日本では「メルカリ」、「ラクマ」、アメリカでは「OfferUp」などになります。

CtoCの市場が拡大していることはAmazon輸入ビジネスにも良いシナジーを与えます。

今回紹介したアプリは必ず人気がでるのでチェックしてください。

The following two tabs change content below.
★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)
メルマガはコチラ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA