売れるための画像加工ポイント4つ

こんにちは!

半自動収益システムSemi-Automatic Trading System(SATS)のブログをお読みいただき、

ありがとうございます!

本日の記事は、「Amazon輸入」に関する記事となります。

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ECサイトに商品を掲載するときに一番重要なのが商品の画像です。

画像の良し悪しで商品の売れ行きがまったく違います。

画像加工のツールフォトショップやイラストレーターが有名ですが、

これらのツールは初心者が直感的に使うには難しく難易度くコストも掛かります。

そこでオススメするのが無料で使えるWebで使える画像加工アプリです。

ECサイトに載せる写真は難しい加工はいらず、基本的な加工で綺麗な写真になります。

今回は無料画像加工アプリでここだけは押さえておきたいポイントを紹介します。

明るさを調整する

素人が撮影した写真は暗くなってしまうことが多いです。

プロのカメラマンは照明器具などを使って商品を明るく撮影しますが、

素人は照明器具など持っていないので暗くなってしまうのは当然です。

たとえ、暗く写ったとしても明るさの調整などは簡単に加工することができます。

写真が明るいか否かでかなり印象が変わります。

画像を切る

撮影した画像を適切なサイズに切り取ることを「トリミング」といいます。

見て欲しい部分だけ切り取ることで見た目の印象はかなり違います。

無駄な部分が残っていたり、意味のない余白が残っていると商品の印象が薄れてしまいます。

トリミングも画像加工のマストスキルです。

画像を組み合わせる

商品のアップにした写真を載せるのもいいですが、複数の商品を組み合わせると華やかさがでます。

複数の商品を1枚の写真に納めると取り扱っている商品が多い印象を与えることができます。

種類の多い商品や派生商品が多い場合は1つの商品を単体で載せるのではなく、

複数の商品を集めた方が見栄えがいいです。

テキストを入れる

画像の中に文字を入れると、写真の説明ができるだけでなく、

キャッチコピーなどを使って印象的な広告写真を作ることもできます。

系統は違いますがYoutuberもサムネイル(見出し写真)には必ずテキストを入れています。

まとめ

今ここで紹介した4つの画像加工の方法はどれも簡単にできてしまうものばかりです。

ひと昔前ではプロに頼むしか加工することができませんでした。

しかし、今の輸入ビジネスをしているほとんどの人は自分で画像の加工をしています。

撮影した写真をそのまま載せるよりも少し手間を加えて画像を加工した方が何十倍も得れます。

今回紹介した画像加工4つのポイントをしっかりおさえて加工するようにしましょう。

ちなみに、輸入ビジネスで成功している人は必ず画像を加工しています。

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)
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