日本で話題の海外スイーツ

こんにちは!

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ありがとうございます!

本日の記事は、「Amazon輸入」に関する記事となります。

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人間の三大欲求の一つである「食」ですが、輸入ビジネスにおいても「食」は大事な商品です。

毎年、必ず食に関するブームがおきます。

その中でもツイッター、インスタグラムなどのSNSで拡散されやすいスイーツは人気がではじめると、

一気に拡散され、すぐに爆発的な人気になります。

特に人気のでやすいスイーツは海外から来たスイーツになります。

今回は海外からの人気のスイーツを紹介します。

choux d’enfer PARIS

2016年4月15日、新宿NEWomanにオープンした「choux d’enfer PARIS」。

カリカリ感やサクサク感を一度に楽しめるお店オリジナルのシュー生地と、自家製のクリームの組み合わせは絶品です。

今までのシュークリームとの生地とは全く違います。

日本限定の味「抹茶プレミアム」があるのでぜひ試しに食べてみてください。

ラオラオ

2016年4月29日、大阪・梅田にオープンした、スペイン発のヨーグルト専門店「ラオラオ」。

主な原料にスキムミルクを使用しているので、カロリーを気にせず食べることができます。

看板メニューの「サムヌ」はフローズンヨーグルトと3層になったフルーツやシリアルになっています。

見た目がすごく綺麗なのでインスタグラムにぴったりです。

ソルビン

2016年6月30日に原宿でオープンした韓国で人気のかき氷専門「ソルビン」。

味はミルク風味で口に入れた瞬間雪のように溶けてなくなります。

メニューも豊富できなこをふんだんに使った「インジョルミ・ソルビン」、

苺をたっぷり盛り合わせた「センタルギ・ソルビン」など様々な種類のかき氷を楽しむことができます。

MONARCH of LONDON

2016年9月1日に渋谷ヒカリエでオープンした「MONARCH of LONDON」。

食べるのがもったいないほど可愛い見た目のカップケーキがメインの商品。

驚くことに全てハンドメイドで作られています。

自分で食べるだけでなくプレゼントしても喜ばれること間違いなしです。

まとめ

日本のスイーツビジネスはこれからもっと拡大していくことが予想されます。

海外から日本に参入してくるスイーツ店の共通は今までにない味とインスタ映えする見た目です。

輸入ビジネスにおいてはインスタ映えする食品や斬新な味の食べ物を輸入して販売すると競合も少なく、

大きな儲けにつながるチャンスになります。

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)
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