最近、Amazon転売スクールが軒並み廃校してるらしい…!?

最近の転売業界の傾向として、

■ アマゾンプロジェクトゼロ
https://blog.aboutamazon.jp/amazon-project-zero
(Amazonブログより)

偽造品に対する規制の強化が行われている。

■ 古物営業法の改正
https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/smph/tetsuzuki/kobutsu/kaisetsu/hitaimen.html
(警視庁HPより)

一部抜粋
「オークションサイトやフリマサイト等において1万円以上の古物(バイク、ゲームソフト、映画や音楽を記録したCD・DVD等、書籍に関しては1万円未満でも対象となります。)を買い受ける場合も、その都度、下記いずれかの方法で相手方の身分確認をする必要があります。」

※ そもそも転売は、二次流通なので「新古品」となり、国内で仕入れる場合は、古物商が必要。

主に、2つの大きな変化が起こっています。(もともとからではあるが…)

まずはこの事実、

ご存知でしたか?

こんにちは。

大越です。

今日は、

ちょっと早い時間帯での配信です^^

(何か企んでいるw)

まずは、

情報収集を怠らず、

現実を受け止めることが重要です。

あとは、

アマゾンギフト券問題も、

最近、話題になっています。

(今日は、触れません)

個人レベルでの転売ビジネスは、ぶっちゃけ今後どうなるのか?

正直言いまして、

アマゾンで、個人レベルで転売を行うことが、
非常に困難な状況になってきています。
(無理とは、個人的には思っていません。)

知らない間に、

「サスペンド」といったレベルではなく、
「法律」を犯してビジネスをしている可能性も、
少なからずあります。

すみません、、、

とは言っても、

「転売やめようぜ!」
「転売は悪だ!」

って、話をしたい訳ではありません。

むしろ、

チャンス!!!

だと、

個人的には思っているのです。

元々僕は、

無在庫転売最強!
サスペンド上等!

って、

言い続けてきましたからw

とは言っても、

法律>規約>モラル
http://yj-style.com/suspend-taisaku/
(この記事は、読んでいただきたい。)

【サスペンド対策】偽造品って言われてるよ…

 

これも個人的なスタンスですが、

法律→遵守する
規約→ギリギリを攻める
モラル→三方良しが原則

ここが、基盤の考え方になって、
ビジネスを展開している(つもりです。)

今後、転売初心者は、どの転売ビジネスを選ぶべきか?

そうすると、

「どの転売ビジネスを選ぶのか?」

って、部分の話になってくるのですが、
基本的には、消去法になります。

まぁ、国内で仕入る場合は、
少なからず、古物商は取得は大前提です。

あとは、

アマゾンでビジネスする以上、

「サスペンドと向き合う」

これが出来ないのであれば、
アマゾン転売は、やめた方が良いです。

改めて、

「どの転売ビジネスを選ぶのか?」

僕が出した答えは、、、

その前に、

===============================
今後、もうキッツイかなと予測される転売ビジネス、
つまり、消去法に該当する転売手法

===============================

・ヤフオク、メルカリ等を仕入元にした転売ビジネス
※ 身元証明が出来れば可

・二次流通(正規商流でない)ブランド品やナショナルブランド商品の転売ビジネス

つまりは、

国内仕入に関しては、

・仕入元の証明が出来る中古品
・メーカー、卸からの仕入商品

この2つが、ほぼ必須条件となります。
(もしくは、法的リスクを背負っての実践となります。)

・国内転売
・輸出転売

ここが、該当します。

今後実践されるのであれば、
古物商を取得して、仕入先を検討されることをオススメします。

ただ、抜け道や突破口は、
まだまだ、あるとは思います。
(自己責任の範疇でお願いします。)

では、

・古物商持ってない
・二次流通以外の仕入先を持っていない

(まぁ、ほとんどの転売事業者はそうでしょう。)

輸入ビジネスが、消去法で残る

どうすれば、良いのか?

消去法で残ったのは・・・

そうですね!

「輸入ビジネス」

海外の商品を、
日本で販売するという、

いわゆる、

「貿易ビジネス」

カッコ良い!笑

輸入ビジネスには、
国内の仕入に関する規制である古物商は、
原則として不要になります。

ただ、

・二次流通(正規商流でない)ブランド品やナショナルブランド商品の転売ビジネス

こちらには、抵触する可能性は、
結構ありますよね。

「知的財産権の侵害」
「偽造品の疑い」

って、ヤツです。

なので、

日本国内に、販売の権利者が存在する商品は、
転売では取り扱うことが出来ないのです。

「正規代理店」
「総代理店」

ってヤツですね。

あとは、

「OEM」

と呼ばれる、
自社ブランドを作るという手法もあります。

ただ、この手法は、
転売レベルを超えて難易度がグググっと、
上がってしまいます。。。

「売れている商品を安く仕入れる」
もしくは、「安く作り独占的に販売する」

かんたんに出来たら初心者は苦労しないです…

なので、

禁止商材を取り扱わないように運用する、

じゃじゃーん!

「無在庫輸入ビジネス」

これだけが、
消去法で残るビジネスなんですね。

まぁ、アマゾンの規制がキッツイので、

アマゾン転売スクールが、
軒並み廃校に追いやられています。

スクール運営側も、
胃が痛いことでしょう。

そんな中、
再現性高く、
実績者をバンバン輩出しているのが、

そうです^^

輸入ビジネススクールMYCですねー。

※ MYCとは
https://yj-style.com/saigensei_20191015/

再現性の高いビジネスは、〇〇〇〇で決まる

 

ちょっと、
出来レースっぽい誘導でしたが…笑

結構、説得力あったと思うんです。

実際に、
国内仕入れの転売ビジネスは、
かなり厳しくなると思います。

もちろん、
やりようはありますけど。

実力と資金力が、
少なからず必要です。

無在庫輸入は、

・アカウント
・ツール
・クレジットカード
・出品ブラックリスト
・基礎ノウハウ

これが用意出来れば、
ぶっちゃけ誰でも出来ます。
(「稼げます」とは言いません)

なぜ、MYCは、

このご時世でも稼ぎ続けているのか?

アマゾン無在庫輸入に、

興味があるという方に向けて、

急遽ですが、
生放送やります!!!

いや!

興味あるはず!

募集開始は、

本日13時。

限定10名様。

本日の23:59まで。

急遽ですが、
お楽しみに!

それでは!

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★かんたんなプロフィール★
名前:大越雄介
性別:男
1979年8月18日生まれ
株式会社LLR Marketing代表取締役
個人事業主(貿易業)

もっと詳しいプロフィール

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